×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

今シーズンから「スノーボードを始めてみよう!」という人。スノボが「まったく初めて」という人。そんな「スノボー初心者さん」の疑問・不安・悩みを解決します!「スノボ入門本」や「スノボーHow to本」を購入したり、スノーボードのレンタルDVDなどを見る前に、ネットで、すべて無料で情報収集してみませんか?
はじめてのスノーボード&初心者でも楽しいスノボ・トップページ >さあ、スキー場へ行こう

さあ、スキー場へ行こう

スポンサードリンク

ハイテンションでスキー場へ

スキー場へは、どういう格好(服装)で行けばいいの?

「今度の日曜日に初めてスノーボードに出かけることになりました。ボードやウェアはひととおり揃(そろ)えたけどスキー場までは、みんなはどういう格好(服装)で行くの?家からスノボウェアを着ていったほうがいいのかしら?」なんて悩んでいませんか。

自宅からスノボウェアを全部着込んでいかなくてもいいと思いますよ。スキー場までは、男性も女性も上はフリースやトレーナー、タートル、下はジャージなど動きやすいものがBestです。タートルネックはゲレンデでも首のまわりが冷えなくていいです。

アンダーウェアはスポーツショップで扱っている発熱性、発汗性の優れた専用の機能性肌着(下着)が最適ですが、少し値段が高いと思います。一部のカジュアルショップ(ユニクロなど)で販売しているヒートテックとかも類似の機能があるようですが、こちらはやはり街中で使用するのを前提とした商品のようですので、氷点下の雪山で使用した場合は、十分な暖かさ・保温性はあまり期待しないほうがよいと思います。

それでもスキー場の駐車場で着替えている人を見ると、ヒートテックを使用している人は多数いらっしゃいます。価格がお手ごろで、そこそこのパフォーマンスがあるので人気は高いようです。

あらかじめこういうのを着て、上にスノボのウエアを着ていけば荷物も少なくて済みます。ジーンズ(特に細身のジーンズ)の上にスノボパンツを穿(は)くのは、動きにくいのでやめておいた方がいいです。動きにくいと怪我をしたり、疲れやすかったり、いいことありません。

事前に宿泊するホテルを予約していて、部屋で着替えてからゲレンデに行くのであればどんな格好で行っても構わないと思いますが、日帰りの多くのスノーボーダー(スキーヤー)は駐車場で着替えています。
いないと思いますがヒール、ファー(毛皮)、ミニスカなんかはスキー場ではかなり浮いてしまうと思います。

わたしの場合は、上はタートル、下はスキー(スノボ)用のタイツをジャージの下に穿いて、着替えるときにジャージを脱いで、スノボのパンツ(ズボン)を穿いています。これは動きやすくていいです。ジャンプもピョンピョン飛べます。タイツと言うと江頭2:50っぽいスタイルですが・・・。(最近は、わたしも迷彩柄のヒートテックを愛用しています^^)

※スノーボードは汗をたくさんかくこともあるので、本来はトレーナーやスウェットなどの綿素材は汗を吸い込んでしまい不快になるので適しません。

ウインタースポーツ用のインナーウェアは湿気(汗)を吸収拡散したり、余分な湿気を逃がしてくれるものや、素材が遠赤外線などで出来ていて、発熱して体を冷やさないというようなものもあります。

予算に余裕があればこういうものを着用したほうがいいです。価格は4000〜5000円くらいで購入できます。

「あれもこれも買って、もうお金がないよ。」というあなた。(わたしです^^)

着替えを持っていけば問題ありません。普段着ているロングTシャツ、チェック柄のシャツだって構いません、防寒を考えて極端に薄い素材でなければ。

上にスノボのウェアを着てしまえばまったく見えないのですから 。

リフト券のお得な買い方

スキー場でリフトに乗るためにはリフト券が必要です。スキー場に行く途中の多くのコンビニでも割引リフト券を販売しています。

ところが、スキー場によっては直接スキー場のリフト券売り場で購入したほうが、安く買える場合があります。
前の頁でも記載しましたが、大きいスキー場ではホームページがあります。
前日にでもリフト料金(割引の有無)、特典の有無などを確認しておくといいです。

「スキー場に行くのは、来月の 日だ。」というように、日程的に余裕があればヤフーオークションでリフト券をチェックしてみましょう。
あなたが行くスキー場のお得な「前売りリフト券」を出品している人がいるかもしれません。

 雪道ドライブ「急ハンドル、急ブレーキ、急加速」は危険です。

雪道ドライブは、車間距離を十分にとって走行しましょう。
 
スポンサードリンク

はじめてのスノーボード&初心者でも楽しいスノボ・トップページ >さあ、スキー場へ行こう



menu 
 スノーボードのおもしろさとは、魅力とは
 スノボ?ボード?ボーダー?ライダー?
 スノボって、いつ誰がはじめたの?
 スノーボードに、必要な道具を揃えよう
 スノボにあると便利なもの、気付かないもの
 ゲレンデ・デビューの前に、これだけは
 これで絶対差がつく ― 自宅で出来る練習1
 友達に差をつける ― 自宅で出来る練習2
 ゲレンデのマナー・ルールを教えて
 スノボに出かける、前日までにやっておくこと
 さあスキー場へ行ってスノボを楽しもう
 スキー場に到着したら、まずはなにをする
 いきなり、リフトに乗る?乗らない?
 スキー場のリフトにも、いろいろあります
 多くのスキー場にある、ペアリフトの乗り方
 雪の上で、スノボの基本を確認しよう
 スケーティングの練習、これが大事
 いよいよ、スノボの実践編に入ろう
 基本中の基本、横滑りの練習
 右に左にゆらゆら。木の葉落としの練習
 ズレないように!斜滑降の練習
 みんなこれがやりたい!!ターンの練習
 それぞれのスノボ・デビューを振り返る
 日帰り温泉でスノボ疲れをとろう
 とても参考になる!スノボ無料動画を見る
 スノーボード・メモ・Q&A
 LINK
 
 みんなが奨めるスノボ・スクール体験記
 スノボのゴーグルって邪魔じゃない?
 カッコいいスノーボード無料壁紙がほしい
 わたしの前の人が、リフトから飛び降りた!
みんなは平気なの?わたしだけが筋肉痛?
 ゲレンデで立てないときは、こうしてみて
 誰もが知ってる、あのスノボCMソング
 スキー場で、クレジットカードが使えない?
 グラトリに適した設定例<プロ仕様>
 オークリーゴーグルその2
 パウダースノーって、どんな雪?
 春先の雪質は危険?なにが違うの?
 スノーボードにひとりで行くってありですか?
 ゲレンデに、スマホや携帯持っていく?
 スノーボードを、お得に買いたい
 スノボがうまくなりたい、うまくなる方法
 スノーボードのテレビ番組ってないの?
 メガネ使用可能な、oakleyスノーゴーグル
 
 スノボ初心者さんの5割以上が風邪を引く?
 寒いはずのゲレンデで、なぜ汗をかくの
 この方法で風邪を早く確実に治す
 スノボに塗るなら、このワックスを使ってみて
 「今ここで、スノボのすべてを教えて!」
 これを知っておけば、あなたもスノボ上級者
 初心者さんにスノボを教えるには・・・
 スキー場での出会いなんてあるの?
 インターネットショッピングの罠(わな)?
 スノボが上手いとモテる?ゲレンデマジック
 スノボって最初の出会いが、とっても大切
 わたしをスノボにつれてって
 カッコよく、パーカーでスノボを楽しむ
 自分だけ初心者なのでスノボに行きたくない
 スキー場で熱々のカップ麺を食べるには
 駐車場で見かけるアレは絶対やめて!!
 モテるスノーボーダーの必殺テクニック
 自分が滑っている姿を見たときの衝撃!
 こんなスノボ上級者は嫌われる
 普通のアイロンでボードにワックス塗る?
 スノーボードで激やせ。スノボダイエット
 禁煙に成功したきっかけは、スノーボード
 誰も知らない?プロスノーボーダーの秘密
 スノーボードキャリア?スキーキャリア
 雪用ワイパー、スノーブレードはなぜ高い
 スキー場の最大のセールスポイントはコレ
 これで、もう転ばないスノーボーダーになれる
 スノボに運動神経なんていらないよ!
 
 3月の早朝、スノボに出かけたら事故に
 スノボ・ブーツ試着中、足が抜けなくなった!
 売れるスノボ、売れないスノボ。ここが違う。
 中古のスノボ・ブーツを買ってみたら・・・。
 BURTONブーツの履き方、脱ぎ方。
 リフト代がタダになる?リフト無料って本当?
 「雪マジ」で得した人、損した人、○○○な人
 眠れぬ夜は、ひとりスノーボードに出かける
 デニムでスノボ、ジーンズでスノーボード
contact 
 お問い合わせ
advertisement